送り迎えをする時に使う英語

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子供を習い事に連れている時や、旦那や家族を迎えに駅まで運転する、こんな時にはどのように英語で表現したら良いのでしょうか?

送り迎えをする時に使う英語には、

pick up 迎えに行く
drop off 送りに行く
get you 迎えに行く
grab you 迎えに行く

などが挙げられます。また、出かける途中で誰かを迎えに行く場合は、on the way (行く途中で)を付け加えることもできます。
これらの表現が実際にどのように会話の中で使われるのか、例文をもって見てみましょう。

“I will pick you up at your house tomorrow.”
「明日あなたの家まで迎えにいくわね。」

“Do you mind to pick me up at 3pm today?”
「今日の3時に迎えに来てもらうことはできますか?」

“He is going to drop you off at school.”
「今日は彼が学校まで送ってくれるわよ。」

“I’m going to the store and I can drop you off at the station on the way.”
後でお店に行く予定があるから、そのついでに駅で下してあげるわよ。」

“I will get you there.”
「そこで会いましょう。」

“If you can wait 10 more minutes there, I will grab you on the street.”
「あと10分待ってくれたら、そこの道で拾ってあげるわよ。」

“grab”や”get”は、意味としては「つかむ」「得る」といった意味になりますが、駅や家など、どこかで誰かを迎えに行くときなんかにも使われます。

運転

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