【頭痛は?腹痛は?喉の痛みは?】体調不良を表す英語

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体調不良の時に使える英語

秋が深まり、本格的な風邪のシーズンが到来します。

風邪では、喉の痛みや頭痛、腹痛など様々な体調不良が生じます。今回は、そんな体調不良の際に、症状を伝えるための英語を紹介します。

 

風邪

 

喉が痛い

風邪に限らず、空気が乾燥して喉が痛くなることもあるでしょう。喉の痛みを表す表現は幾つかいくつかありますが、以下のように表現することが多いです。

Sore throat 「喉の痛み」
Throat pain 「喉の痛み」

I have sore throat since last night. 「昨日の夜から喉の痛みがあります。」
I have throat pain since I woke up this morning. 「今朝起きた時から喉の痛みがあります。」

また、”Bugging” という言葉を使って表現することもできます。

“My throat is bugging me.”

ニュアンスとしては「喉が痛い」ではなく、「喉の調子がおかしい」を意味し、”Bugging” だけでは「イライラさせる」「邪魔する」などの意味があります。

 

頭が痛い

頭痛は英語で”Headache”です。

“I will be absent today due to the headache.”  「今日は頭痛がするのでおやすみします。」
“The head ache has been bugging me since last night.” 「昨夜から頭痛に襲われています。」

2つ目の例文では「喉が痛い」の時のように”Bugging”を使っています。Buggingは、直訳すると「襲う」ではありませんが、「頭痛が健康の邪魔をしている」という意味で「頭痛に襲われている」と訳すことができます。

 

お腹が痛い

お腹の痛みは”Stomach pain” または”Stomachache” と表現します。

“I have stomach pain, I might have caught a cold.” 「腹痛がします、風邪をひいたかもしれません。」
“I’m  getting stomach pain, I will go take a rest.” 「お腹が痛くなってきたので、少し休んできます。」

腹痛でも”Bugging”を使って表現することができます。

“My stomach has been bugging me, it’s probably from the dinner last night.”
「お腹の調子が悪いです、おそらく昨日の夕食が原因です。」

 

 

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